食事の記録から、からだの気づきへ。

食べたものと、
自分の反応を知る。

食事の写真と、食後の血糖の変化をひとつに。
眠りや活動の記録も手がかりに、あなたの一日を読み返せる
レポートにまとめます。

現在は招待制・iPhone対応。食後の血糖を見るには、対応センサーが別途必要です。

同じ一皿でも、反応は自分だけのもの。
一般論の先に、あなたの記録があります。

your meal, your response.

食事詳細
豚肉と青菜、サラダ、ごはんなどが並ぶ食事の記録写真

昼食 · 12:30

豚肉と青菜の一皿

表示例

血糖値の変化

mg/dL
食前
98
ピーク
166
2時間後
112
食後の血糖曲線の表示例。食前98、ピーク166、2時間後112 mg/dL。曲線は模式図です。1601208012:3013:3014:3015:30

栄養サマリー

AIの推定
カロリー
520kcal
タンパク質
28g
炭水化物
46g
脂質
22g
食事詳細の表示例 · データはサンプルです
翌朝、maruから昨日のまとめが届きました記録が、あなたへのレポートに。
01 食事を記録02 自分の反応を知る03 レポートで振り返る

01 / meal details

いつもの一食を、
自分を知る一食に。

何を食べたかだけでは、見えてこないこと。
食後にどんな波があったのか、どのくらい変わったのか。
maruの食事詳細なら、一食ごとに振り返れます。

記録した昼食。写真を見ながら、そのときの食事を振り返る記録した食事

昼食 / 12:30

豚肉と青菜の一皿

写真と食後の変化を、ひとつに。
この食事の、からだの反応

食後の血糖の動き

サンプル
食事と血糖の反応サンプルの食前値は98、ピークは166、2時間後は112 mg/dLです。間の曲線は模式図です。この図は食事の良し悪しを示すものではありません。1601208012:3013:3014:3015:30mg/dL

食べる前の値から、振り返る。この食事の前は98 mg/dL。食後の変化を見る出発点です。

数値をタップすると、見方が切り替わります。

画面は表示例です。数値は現行サイト掲載のサンプル、曲線は模式図です。実際の記録や効果を示すものではありません。

01

写真があるから、思い出せる。

食事の内容と量はAIが推定。あとから修正もでき、何を食べた日の波だったかを振り返れます。

02

一食ごとの、変化が見える。

食前・ピーク・2時間後を、ひとつの曲線で。カロリーだけではわからない、自分の反応に目を向けます。

03

その日の暮らしと、つながる。

睡眠や歩数、自分で残したメモも手がかりに。食事の前後に何があったか、一緒に見つめます。

「何を食べる?」を、自分の反応から。図・数値は説明用イメージです。実際の結果は人により異なります。
説明用のサンプルです。

CGMは血糖の変化を連続して記録するセンサーです。maruへの反映には時間がかかり、届いた記録を振り返るために使います。

your own comparison

歩く量だけでなく、
歩いた時間も。

同じ昼食の日を、食べ始めから重ねてみる。食後に歩いた日と、座っていた日。 違いを見つけたら、その日の眠りや体調も一緒に振り返ります。

同じごはん。食後の過ごし方で、どう変わる? 図・数値は説明用イメージです。実際の結果は人により異なります。
説明用のサンプルです。運動だけによる変化を示すものではありません。
この比較を、レポートで読む

02 / your reports

記録を、
明日の暮らしに使える言葉へ。

翌朝は、昨日を振り返る一通。装着期間の終わりには、重ねた記録から見えてきたことを。
できたことも、まだわからないことも、次に確かめたいこともまとめます。

翌朝

昨日を読み返す、一通。

食事・活動・眠りから、今日大切にしたいことを。

ひと区切り

重ねた日々から、見えること。

似た日と違う日を比べ、続けられそうな一つを。

レポートの中身を詳しく見る
daily letter
食事・活動・眠りをつなぐサンプルレポート

今日は、食事を減らすより。
今夜の眠りを、ひとつ大切に。

白米の朝食でも、短い眠りの翌朝には違う波。昼の散歩はできたこととして残し、今日の優先順位を考えます。

前夜の睡眠5時間20分
昼食後の歩行12分
この手紙で読むこと

食事だけを厳しくする前に、眠りと、その日の感覚も一緒に読む。

次の一歩

今夜は、寝る準備を30分早く。明朝の眠気もひとこと。

一日の手紙を読む →

架空の人物・データによるサンプルです。実際の内容は、一人ひとりの記録や連携データに応じて変わります。使い方とヘルスケア連携

記録が重なると、いつもの範囲が見えてくる。

1日の点が、暮らしの線になる。図・数値は説明用イメージです。実際の結果は人により異なります。
こんな見方を、レポートで準備しています。図・数値は説明用イメージです。

more context, your story

眠りも、歩いた時間も。
記録は、もっとつながる。

Appleヘルスケアにある睡眠・活動・体重の記録も、連携した項目から振り返りの背景に。
すべてをそろえる必要はありません。

Apple Watchなどから

眠り・歩数・活動

どのくらい眠ったか、食後に歩いたか。食事の前後の記録が、反応を読む手がかりに。

対応する体重計・手入力などから

体重の記録

ヘルスケアに残している体重も、自分を振り返る背景に。共有・連携された記録から見つめます。

残っている記録から、
あなたの文脈を読む。

すべてをそろえる必要はありません。連携した項目や記録の量に応じて、振り返れる内容が変わります。

朝食だけでなく、前の夜も。図・数値は説明用イメージです。実際の結果は人により異なります。
睡眠だけが原因とは言えません。条件も一緒に確かめます。図・数値は説明用イメージです。
連携できる記録を見る

Apple Watchなどの記録は、睡眠や活動の手がかりに。
食後のグルコースには、別途CGMの記録が必要です。

03 / how it works

いつもの暮らしから、
はじめられます。

完璧に記録する必要はありません。
残せた記録を手がかりに、自分のペースで。
まずは、気になる一食から。

  1. 昼食の料理をスマートフォンで撮影する男性の水彩イラスト。
    1

    食事の写真を、残す。

    食べたものを撮影。AIが食品や量を推定します。そのときの感覚も、ひとことメモに。

  2. 上腕に小さなセンサーを着け、窓辺でスマートフォンを見る男性の水彩イラスト。
    2

    食後の反応を、見る。

    連携したCGMの記録を、食事の写真と一緒に。自分のからだがどう反応したかを振り返ります。

  3. 朝の窓辺で、スマートフォンを読みながらくつろぐ女性の水彩イラスト。
    3

    届くレポートを、読む。

    翌朝の振り返りと、装着期間のまとめ。気づいたことから、次に確かめたいことをひとつ選びます。

食後の血糖の反応を見るには、CGMセンサーと連携設定が必要です。
センサーは別途ご用意いただきます。アプリとセンサーの費用は別です。

はじめ方・料金を確認
上腕の後ろにCGMセンサーを着けて過ごす女性のイラスト
CGM装着イメージ(イラスト)。実際の機器の形状・大きさとは異なります。

your first sensor

はじめる前に、
必要なものと費用を。

maruの料金と、センサーの費用は別です。対応するiPhone・機器・連携方法を確認してから、ご自身に合う始め方を選べます。

1か月 3,780円(税込)+センサー代

湖のそばで穏やかに過ごす、大人のふたりのイラスト

our approach

わかったことも、
まだわからないことも。

maruのレポートは、一度の数値で、食事や一日を採点しません。
maruは記録の背景を読み、暮らしの中で続けられる工夫を考えます。

からだと暮らしに、いい循環を。

questions

はじめる前に。

気になることを、少しだけ。

CGMセンサーがなくても使えますか?

食事の記録や振り返りから始められます。食後の血糖の反応を見るには、対応するCGMセンサーの記録と連携が必要です。センサーはmaruでは販売しておらず、別途ご用意いただきます。

利用条件・費用を見る ↗
血糖の変化は、リアルタイムに見られますか?

センサーの記録がmaruに届くまでには時間がかかります。maruは、届いた記録と食事を並べて振り返るためのアプリです。リアルタイムの監視や緊急時の通知には使えません。

レポートは、いつ・どこに届きますか?

翌朝に前日の振り返りを、センサーの装着期間が終わったら、その期間のまとめをアプリ内で読めます。お知らせの通知を受け取るかどうかは設定で選べます。まとめの対象日数は機器と実際の装着期間によって変わり、期間が短い場合は作れないことがあります。

今すぐ利用できますか?

現在は招待制で、iOS(iPhone)に対応しています。ご利用を検討される方は、現在のプラン・ご案内方法をご確認ください。

はじめ方・料金を見る ↗

次の一食を、自分を知るきっかけに。

まずは、一通の見本から。
始めたいと思ったら、利用案内をお受け取りください。

登録時に料金はかかりません。現在は招待制です。