your days, in a letter

食べたものだけでは、
わからなかった自分へ。

眠った時間、歩いたタイミング、いつものごはん。
暮らしをつないで読むと、次に大切にしたいことが見えてきます。

センサーを着けていない朝も、朝のレポートは読めます。

選べるのは、食べ方だけではありません。

食事、活動、休息のどこから始めると、暮らしが少し楽になりそうか。maruは、残した記録と本人の感覚を手がかりに、次の小さな行動を一緒に考えます。

掲載した2通は50代・HbA1c 5.9%の方を想定した架空の人物・データによるサンプルです。実際のレポートは、食事・活動・睡眠などの記録や連携データに応じて、一人ひとり内容が変わります。

根拠と、レポートの作り方 →