your days, in a letter
食べたものだけでは、
わからなかった自分へ。
眠った時間、歩いたタイミング、いつものごはん。
暮らしをつないで読むと、次に大切にしたいことが見えてきます。
センサーを着けていない朝も、朝のレポートは読めます。
ひとつの数字から、一日のつながりへ
前夜の眠り5時間20分
昼食後の散歩12分
できたことを残し、今日は休むことを選ぶ。
選べるのは、食べ方だけではありません。
食事、活動、休息のどこから始めると、暮らしが少し楽になりそうか。maruは、残した記録と本人の感覚を手がかりに、次の小さな行動を一緒に考えます。
掲載した2通は50代・HbA1c 5.9%の方を想定した架空の人物・データによるサンプルです。実際のレポートは、食事・活動・睡眠などの記録や連携データに応じて、一人ひとり内容が変わります。
根拠と、レポートの作り方 →