your days, in a letter

食べたものだけでは、
わからなかった自分へ。

眠った時間、歩いたタイミング、いつものごはん。
暮らしをつないで読むと、次に大切にしたいことが見えてきます。

センサーを着けていない朝も、朝のレポートは読めます。

ソファに座り、二人でタブレットを見ながら話す夫婦の水彩イラスト。
イラストです。実際の画面・機器ではありません。

how to read

図で見る、レポートの読み方。

からだの記録が、手紙になる。
レポートはサンプルです。内容は記録・連携データ・個人の状況により変わります。
いつ歩いたかまで、同じ時間軸で。
図・数値は説明用イメージです。実際の結果は人により異なります。

選べるのは、食べ方だけではありません。

食事、活動、休息のどこから始めると、暮らしが少し楽になりそうか。maruは、残した記録と本人の感覚を手がかりに、次の小さな行動を一緒に考えます。

掲載した2通は50代・HbA1c 5.9%の方を想定した架空の人物・データによるサンプルです。実際のレポートは、食事・活動・睡眠などの記録や連携データに応じて、一人ひとり内容が変わります。

対応センサーと、はじめ方 →