① センサーを用意する
maruの料金に、センサー代は含まれません。機器は別途購入します。対応機器・スマートフォン・連携方法を先にご確認ください。
your first sensor
いつもの一食と、そのあとの自分。
食後の変化を知る入口になるのが、
からだに着ける小さなセンサーです。

a little closer to your body
CGMは、皮下の間質液中のグルコースを継続して測る医療機器です。食べ始めの時刻と並べることで、食後にどう動いたかを振り返れます。
maruは、その記録を食事の写真や暮らしの記録とつなぎ、読み返せるレポートにします。Apple Watchの睡眠・活動は背景を増やす記録。食後のグルコースを知るには、別途CGMが必要です。
maruの料金に、センサー代は含まれません。機器は別途購入します。対応機器・スマートフォン・連携方法を先にご確認ください。
装着には皮下への挿入を伴います。感じ方には個人差があるため、痛くないとはお約束できません。実際の手順は製品の公式ガイドで確認できます。
食べた時刻と写真を残し、届いた記録を振り返ります。一度で相性が決まるわけではなく、次に確かめたいことを見つけるための時間です。
maru recommends
ここでは日本向けの10日間モデルを
例に、期間と購入先をご紹介します。
センサーが測った値をDexcomの公式アプリ「Dexcom G7」で確認し、Appleヘルスケアに記録を同期します。maruは、Appleヘルスケアに同期された血糖値の記録を読み取り、食事の記録と一緒に振り返れるようにします。
iPhoneの「ヘルスケア」アプリで、Dexcomアプリからの記録の共有がオンになっていることをご確認ください。maruは、Appleヘルスケアに共有された記録を読み取って表示するだけです。
公式仕様では5分ごとに測定し、ウォームアップは約30分。装着部位として上腕の後ろや腹部が案内されています。実際の形状・大きさ、装着方法はメーカーの写真と動画でご確認ください。
maruはセンサーを販売していません。上記の「購入について」は仮のリンクで、実際の購入先は確定後にご案内します。
G7は使用対象の定められた医療機器です。ご自身が対象に当たるかを医療専門職に確認し、製品の使用説明に沿ってご利用ください。購入前にmaru側の対応・連携条件もご確認ください。
仕様の出典:Dexcom公式製品情報・日本向けユーザーガイド(2026年9月16日確認)。本ページのイラストはG7の実物写真ではありません。
service + sensor
1か月プラン3,780円と、センサー1個を6,000円と仮置きすると、合計9,780円。サービスの利用期間と、センサーが記録できる日数は別です。
0〜100000円の整数を入力してください。
サービス1か月 3,780円
+ センサー1個分
CGMの記録:約10日分
サービス12か月 25,800円
+ センサー6個分
CGMの記録:約60日分 / 年
サービス12か月 25,800円
+ センサー12個分
CGMの記録:約120日分 / 年
センサー単価6,000円は予算の仮定で、販売価格の保証ではありません。販売店・時期で価格は変わります。表示合計は税込のサービス料金と入力したセンサー代のみで、送料などは別です。10日間モデルで各センサーを使い切る想定です。
6個は約2か月に1個、12個は約1か月に1個の費用例です。年中測り続けられる計算でも、医学的に推奨する装着頻度でもありません。装着の必要性・期間は医療専門職とご相談ください。
サービスは期間ごとに自動更新されます。初回の無料体験は1アカウントにつき1回・対象の方のみです。お申し込み時点から料金が発生する場合の条件は、料金ページをご確認ください。
料金と、お申し込みの条件before you begin
こんなことがわかるなら、記録してみたい。そう思えるかどうか、記録をもとにしたレポートで確かめてみてください。
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