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get to know maru

いつもの暮らしを、
少しずつつなぐ。

食事とCGMを中心に。連携している記録があれば、
眠りや活動も、その日の背景になります。

  1. 01

    食事の写真を残す。

    食べたものを写真で記録します。AIが食品や量を推定し、ご自身で修正できます。そのときの感覚も、短いメモに。

  2. 02

    CGMの記録と並べる。

    対応するCGMを連携すると、一食ごとの血糖の動きを振り返れます。データがmaruに反映されるまでには時間がかかります。

    センサーは別途必要で、maruでは販売していません。対応機器や連携方法は、利用時の案内をご確認ください。

  3. 03

    届くレポートで振り返る。

    翌朝は一日分を。装着期間の終わりには、その期間を。食事と暮らしの記録から、見えてきたことを読み返せます。

    レポートの中身を見る

apple health

記録がある項目から、
あなたの文脈が増えていく。

Apple Watchは、睡眠や活動を残す入口のひとつ。
体重は対応する体重計や手入力など、別の記録からつながります。

記録の入口Appleヘルスケアmaruで振り返る背景
Apple Watchなど睡眠・歩数・活動

どんな夜だったか。食後に歩いたか。

対応する体重計・手入力など体重の記録

日々の推移を、自分を知る背景に。

ご自身の記録連携する項目を選ぶ

記録があるものから、無理なく。

すべてをそろえる必要はありません。

共有を許可し、maruに連携された記録が対象です。Apple Watchや体重計は必須ではありません。体重はApple Watchが測定するものではなく、すべての項目が毎回のレポートに載るわけではありません。

your pace

写真を撮れなかった日も、
また、次の一食から。

記録の数を競うためのアプリではありません。残せた記録を手がかりに、少しずつ自分を知っていく。そのための余白を大切にしています。

機器や権限の設定に迷ったら、利用時の案内やサポートをご確認ください。

連携について相談する

センサーのことを、もう少し具体的に。

どんなものを着けるのか。1個で何日記録できるのか。はじめての方へ、公式ガイドと費用の目安をまとめました。

センサーとはじめての費用

まずは、いつもの一食から。

食事を残す。反応を見る。レポートが届く。

はじめ方・料金を見る現在、招待制 · iPhone対応